淡竹(はちく)

市内のJA産直所に、淡竹(はちく)があったので買ってみました。
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淡竹はこの時期に出回ることが多いですね。孟宗竹の筍よりも細いのが特徴です。
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皮を剥くとこんな感じになります。
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淡竹は灰汁抜きをしなくても使えるということですが、私は必ず灰汁抜きをしています。
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まずは淡竹の炊き込みご飯です。
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種類に関わらず、筍は炊き込みご飯にするのが定番ですね。
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細目の淡竹は天ぷらに。
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これも定番料理と云えるでしょう。
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コメント

No title

こちらはネマガリタケがソロソロ
でも秋田なんかでも発生しましたが
熊の好物なのでデンジャラスな
山菜採りになるんですよねぇ

って 炊き込みご飯
(о´∀`о)うまそー!!

おはようございます

炊き込みご飯のいい香りがしてきそうですね
食欲をそそるいい色に炊けていますよ👍

No title

おはようございます。
美味しそう~ご飯のいい香りがしてきそうです。
天ぷらもさくさく~
最近、炊き込みご飯を作っていないので
食べたくなりましたわ。
記事更新が出来ていないかも知れません、
管理画面に入れなくて。

No title

└|∵|┐高忠┌|∵|┘さんおはようございます。
人里にやってくる熊は、リンゴなんかよりもキャットフードのような物を好むそうです。この前TVで放送していました。秋田のように、人肉を好むような熊が出てきては困りますね。
ネマガリダケも天ぷらが美味ですね。炊き込みもするのでしょうか?

No title

たろさんおはようございます。
醤油には薄口醤油を使っています。淡い色が出るのが特徴なので、和食には必需品といえるでしょう。ただし、一晩経ってしまうと、濃口醤油と同じような色になってしまいました。こればかりはどうしようもありませんね。

No title

ムームーさんおはようございます。
筍の時期は過ぎましたが、淡竹はこれからしばらくの間愉しめますね。なかなかスーパーなんかでは置いていませんが、JA産直所にはたまに見かけます。ただしほんの僅かな間なので、見つけ次第買うようにしています。炊き込みご飯が定番でしょうね。あとは炊き合わせも良いと思います。

No title

淡竹、煮物、卵とじにしましたけど、
天ぷらもいいですね。
筍ご飯も好きだけど、筍のちらし寿司も好き
だなぁ。また淡竹買って来ようっと。

へるぞうさん、おはようございます。
灰汁抜きしなくていい細い筍。
見つけたら是非買いたい☆!
でも、やっぱり灰汁抜きすると
いうことは、手間は省かない方が
美味しくいただける
ということなんでしょうね(^◇^;)

天ぷら、美味しそう。
私は筍の天ぷらは
煮付けたものを揚げます。
これって独特なのかも??

おはようございます

うらに~
沢山生えてますが
きるのが精一杯という感じです ^_^;



No title

先だって我が家も八幡浜の道の駅で破竹を買って食べました。柔らかく、アクが少ないおいしい竹です。
クマに襲われる覚悟で採っているお奥州のもも同じ種類でしょうか。

淡竹・・・♪

こんにちは(^^♪

私がウォーキングをしてる道のわきに
淡竹がたくさん出てます。
どなたも採る様子がなくそのまま…。
なんだか勿体ないです…笑
まずは定番料理が1番ですよ^^♪
あっ、杏さんは煮つけた筍を天ぷらにすると
書いてますが、この辺りもそのようにする方が
ほとんどなんですよ。
ちなみに、私はその時の気分でどちらもしてます。

サヤ侍

うーん美味しそうですねえ。淡竹(はちく)と言うのですか、食べたいですねえ。でもお味はきっと甘じょっぱい茨城とは違うのでしょうねえ(^^ゞ

No title

casa blancaさんこんにちは。
以前ウェブリ時代に淡竹の料理を紹介した時、炊き合わせにしてみたように思います。高野豆腐や干し椎茸なんかとの相性が抜群なのです。炊き合わせは、面倒でも別々に煮ないと良さが表れないので、非常に手間が掛かりますが、これぞ和食といった感じですね。

No title

杏さんこんにちは。
実際に灰汁抜きがどれだけ必要なのかわからないのですが、今回は太い物が二本ほど混じっていたので、念のため灰汁抜きしました。もっと簡単に、皮を剥いて水に一晩浸して置くだけでも良いかと思います。
我が家では煮た物を天ぷらなどにすることはありませんね。何故でしょうか?

No title

維真尽 (^^♪さんこんにちは。
筍が生えているのであれば、淡竹も生えていそうですね。でも筍ほど熱心に掘るような人もそうはいないような気がします。料理屋なら、季節感を出すのにあれば良い素材でしょうね。
炊き合わせや炊き込みご飯にするには、裏から採ってこれば良い…羨ましいですね。

No title

nibari1498さんこんにちは。
灰汁が少なくて、いろんな料理に使える素材として便利です。私は和食オンリーですが、中華にも十分使えそうですね。白身魚とオイスターソースで煮込むなんて料理に向きそうだと思いました。
ネマガリダケとはちょっと違うように思います。この辺りでは見かけませんから。

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cacocacoさんこんにちは。
恐らくは知っている人が少ないのだと思います。それに孟宗竹の筍と比べるとあまりに細いので、それだけでスルーされてしまうのでは?
杏さんは高松の出身ですから、四国には煮た素材を揚げる料理があるのかもしれませんね。ご存知ならば御教授下さい。

No title

サヤ侍さんこんにちは。
普段筍と言っているのは、所謂孟宗竹で淡竹とは違います。茨城でも探せばあると思うのですが。
元々が淡い味わいなので、濃い味付けには向かないでしょう。合わせる素材も癖のない物が良いと思います。

No title

細いタケノコですね
地元ではタケノコをもらう時が多いですが
このタイプのタケノコは見た事が無いので
あまり採らないのかな?

No title

この辺りでは、「たしっぽ」という言い方もします。

焼いた後に煮含めて食べる場合が多いような・・・。

炊き込みご飯と天ぷら、間違いなく美味しいことと思います。

No title

クリックの件、ありがとうございます。
やる気満々になってます ^0^/
不忍池には午前中に行ったので、ポケモンgo!のトレーナーの
気配は感じませんでしたが、ミニリュウの出没がありそうな場所
ですね。
私も話のタネに、一度ポケモンgo!をやってみようと思います。

No title

せいパパさんおはようございます。
筍というと孟宗竹のそれを連想する人がほとんどでしょう。ですから、つい見過ごされているのだと思います。あまり売られていないと思いますが、JA産直所ならひょっとするとあるかもしれません。見つけたら買ってみても良いと思います。

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MONTAさんおはようございます。
杏さんやcacocacoさんも四国のご出身ですから、四国特有の料理法があるのでしょうか。一度焼いてから煮含める、ちょっと興味がありますね。
魚を煮てから焼くという「はぶて焼き」という料理があるぐらいですから、まだまだ私が知らない調理法があるようです。

No title

もりさんおはようございます。
不忍池はずっと前にミニリュウの巣ではなくなったようで、今ではトレーナーがほとんどいないかもしれませんね。
東京の聖地は、今ではお台場だと云われていますね。私も上京したら、お台場でポケ活をしようと思っています。
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