名古屋で麻雀大会

名古屋駅から歩いて五分ほどにある、琥珀ビルです。
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ワンフロアで100人以上が卓を囲める、名古屋でも最大級の麻雀莊です。日曜日にここで麻雀大会が行われたので、わざわざ名古屋までやって来たというわけなのです。
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有名なプロ雀士のサインが多数ありますね。
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挨拶に来ていた名古屋市長の河村たかしです。彼の仕事振りは評価しているのですが、この日はビールを呑んでいたこともあって、長々と与太話をしていた印象しか残りませんでした(笑)。
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最新の全自動卓が用意されています。
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さて肝心の結果は…貰ってきた景品でお察しください(^^;。
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折りたたみ式麻雀卓「持ってこー雀」

この袋に入っている物、何だか分かりますか?
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大体畳半畳分ぐらいありますね。
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実はこれ、折りたたみ式の麻雀卓なのです。健康麻雀のメンバーが増えたこともあって、会場に持っていくため買いました。
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広げてみると、継ぎ目もほとんど問題なく使えます。このまま座卓としても使えるのですが…。
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付属のパイプを繋げば、麻雀テーブルになります。座って麻雀を打つと腰が痛くなるという人が多いので、椅子に座って出来る卓の方が喜ばれますね。
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携帯にも便利でとても気に入っているのですが、唯一の欠点が点棒入れが牌のケースをそのまま使っているので、見た目がとてもチープな点です。もう少し値段が高くても、きちんとした引き出しにして貰いたかったですね。東京のこの会社に行くことがあれば、別注で作って貰いたいものです。

佐藤美術工芸

麻雀初め

本日は今年の麻雀初めになります。今年はさらに腕を磨いて、秋の麻雀大会に優勝するのが目標です。
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本日はコメント欄を閉じております。

麻雀大会

昨日は名古屋駅近くの雀荘で麻雀大会が催されました。名古屋の雀荘なんて、小学生時代死んだ親父に連れられて以来のことでしょうか(笑)。当時は手積みの卓でしたが、今は全自動卓しかありません。点棒のやり取りをすると、計算も自動的に行われるようになっています。
ルールとしては、半荘を三回行って総得点によって順位を決めるというものです。ただし時間の制約があって、半荘が50分で打ち切りになってしまうのです。そんなこともあって、最後までペースをつかむことが出来ずにほぼ±ゼロ。結構本気で優勝を目指していただけに、非常に不本意な結果となってしまいました。

本日もコメント欄を閉じています。

オンライン対戦麻雀 天鳳

市民講座の「健康麻雀」に通ってからというもの、昔に戻ったように麻雀を打つようになりました。といってもフリーで雀荘に行くということではなく、専らネット麻雀と健康麻雀の同好会での対局が中心となっています。
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ネット麻雀といえば、最大手の「天鳳」でしょうね。会員数が多いので、ほとんど待つ必要がないのが良いところです。以前はパソコンの麻雀ゲームをよくやっていたのですが、変な打ち方ばかりするので、しばらくすると飽きてしまいます。やはり人間同士が打たないと面白くはありません。ネット麻雀は対局者の顔は見えませんが、打ち方に個性が出てくるので、実戦に近い雰囲気が味わえます。
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天鳳を初めてひと月近く、新人(十級?)からスタートして昨日ようやく初段になりました。初段といっても、全国で二万人近くいるので、全然大したことはありません。むしろ通過点にしか過ぎないといった方が正確でしょう。
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これが全対局の記録です。大体一日半荘二回程打っているでしょうか。私の雀風は守備から攻撃のリズムを掴む、どちらかというと守り重視の麻雀です。その為、放銃率は割合低めです。